2020年6月26日 スキンケアフレグランス

【日本未発売】ランコム「ラヴィエベル」のボディローションでうっとり香る肌に

               

ボディの乾燥を防ぐ、ボディクリームやボディローション。いろんな香りのものがあるので、好きな香りのクリームをつけていい匂いに包まれて寝る方も多いと思います。日中香水をつける方は、朝のシャワーのあとは無香のもので…と使い分けているのではないでしょうか。

香水と同じ香りのボディローションを、ライン使いするのもいいですよね。

今回は、日本未発売のランコム ラヴィエベルボディローションをご紹介します。

ランコム「ラヴィエベル」のボディローションでうっとり香る肌に

”ラヴィエベル”はフランス語で『人生は美しい』という意味。2012年にランコムがリリースした香り「ラヴィエベル」は、貴重なアイリスと深みのあるパチュリ、そして甘いグルマンアコードをブレンドした香りです。

このラヴィエベルのフレーバーミルク「ラヴィエストベルボディローション」も、貴重な天然成分で作られています。アイリスとパチョリ、グルマンブレンドの甘さが複雑に合わさり、うっとりする深みのある香り。

ボディローションとしても、シアバターや蜜蝋、ロイヤルゼリーエキスなどが配合されていて、保湿効果もあります。

ランコム LANCOME ラヴィエベルボディローション【使ってみました】

LULU編集部員の私(40代・女性・混合肌)がランコム ラヴィエベルボディローションを使ってみました。

箱もキラキラしていて可愛いです。

200ml入りのボトル。平べったい形です。

上部を斜めにプッシュするタイプのボトルです。使い始めは、開けた瞬間にローションが飛び出すことがあるのでご注意!

うすーーーいピンク色のローションです。液体ではなく、乳液状のテクスチャー。出した瞬間からうっとりするような甘い香りが漂います。

ただ甘いだけはないので、40代女性が使ってもおかしくない甘さの香りです。

すっと伸びて、肌表面さらっと、内側はしっとりという仕上がり。

シルバーのとても細かいラメが入っているので、肌が光に当たるとわずかにキラっとします。これがまた可愛いんです。

動画でも撮影しましたので、ぜひどうぞ。ローションが飛び出す瞬間も撮れました(笑)。(※音声はでません)

香りの持ちは6時間ほど

個人差はあると思いますが、私の場合はランコム ラヴィエベルボディローションを朝、腕全体につけています。香りは時間が経つと少しずつ薄れてはいくものの、午後のはじめくらいまで続きました。もちろんつける量や生活パターンにもよりますが、思った以上に香りが続く印象です。

このローションにラヴィエベルオードゥパルファンを重ねると、ちょっと重たすぎると感じ方もいるかも。そんな時は、朝はこのローション、お昼休みにラヴィエベルオードゥパルファンをシュッとひと吹き…そんな感じで使い分けるのもいいかと思います。

シリーズ使いで、1日中「ラヴィエベル」のうっとりする甘い香りに包まれてくださいね❤️

 

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